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【納品書あり販売者様】請求書を締め日ごとに分けて作成したい場合

2024/01/28

10:37:09

請求書を締め日ごとに分けて作成したい場合

請求書は、ご登録いただいた納品データの期間を選択することで作成することができます。
期間種別は「納品日」「伝票日付」「承認日」から選択することができます。


「納品日」「伝票日付」は納品データのご登録時に販売者様が任意でご入力いただく内容でございます。
「承認日」は購入者様が納品データを承認した日付でございます。
※承認日は購入者様で承認する日付を選択する事もできます。

締め日が複数あるお客様の場合、締め日ごとに請求書を作成する方法が異なります。
また、締め日を何の日付にするかによって納品データの登録方法が異なります。

 

例①:
締め日期間→15日ごと締め
締め日起点→納品した日(納品日)

上記の場合、請求書を作成する際は、
期間種別→「納品日」
期間→「〇/1~〇/15」(次回作成時は「〇/16~〇/30」のようになります)
となります。


例②:

締め日期間→15日ごと締め、末日締め(締め日が二つある場合)
締め日起点→受注した日

上記の場合、納品データを作成する際に「伝票日付」を『15日ごと締め』と『末日締め』で分ける必要があります。
『15日ごと締め』は「伝票日付」を「〇/1」で作成
『末日締め』は「伝票日付」を「〇/2」で作成
※〇は計上月を表しています。
※この場合、『15日ごと締め』の納品データは必ず「伝票日付」が1日となり、『末日締め』の納品データは「伝票日付」が2日となります。

その後請求書を作成する際に
期間種別→「伝票日付」
期間→「〇/1~〇/1」
をご選択いただければ、『15日ごと締め』の請求書を作成できます。
期間種別→「伝票日付」
期間→「〇/2~〇/2」
をご選択いただければ、『末日締め』の請求書を作成できます。

 

※上記は例でございます。操作方法等にお困りの場合はお問い合わせくださいませ。

※請求書作成方法はこちら
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