請求書の内容に誤りがあった場合について
請求書の内容に誤りがあった場合は、請求書のご状況(承認済又は未処理)により対応方法が異なります。
それぞれのご対応方法については、下記をご参照ください。
【請求書のステータスが未処理の場合】
購入者様によりキャンセルの操作を行っていただきます。
キャンセルのご依頼方法については、oneplatのメッセージ通知機能をご利用いただけます。
※メッセージ通知機能の詳細についてはこちら
【請求書のステータスが承認済の場合】
請求書が承認された後に間違いが発覚した場合は、購入者様に新たに正しい請求書を作成することをお伝えください。
納品データの内容に誤りがあった場合と請求書作成画面の入力項目に誤りがあった場合とで、それぞれ対応が異なりますので下記をご参照ください。
①納品データの内容に誤りがあった場合
(1)誤っている納品データに対して赤伝票を発行する
※赤伝票を発行する操作方法についてはこちら
(2)正しい内容で、納品データを登録
※納品データを登録する操作方法についてはこちら
(3)正しい納品データが承認された後に、請求書作成
※請求書作成の操作方法についてはこちら
②請求書作成画面の入力項目に誤りがあった場合
(振込指定日や請求書に含める納品データの日付選択が誤っていた場合)
赤伝票を発行する必要はございません。
改めて正しい内容にて請求書を作成ください。
また、ご入金済のご請求書に誤りが発覚した場合は、詳細をお伺いした上でご対応の方法をご案内させていただきます。
下記のお問い合わせ先までご連絡ください。
oneplatカスタマーサクセス
mail:contact@oneplat.jp
【納品書あり販売者様】請求書に誤りがあった場合について
2026/01/09
12:30:18